うちの長女の場合
仲良しのお友だちが先にインフルエンザA型と診断されていたのを
聞いていたので、"もしかしたらくるかも~"という覚悟はありました。
予想通り
お友だちが診断された翌日の午前中、まずは喉の痛みから始まりました。
これが10月の3連休の最終日です。
"のどが痛い"というので熱を測ったら37.0度。
インフルエンザの兆候かとすぐに長女を別室に布団を敷いて隔離。
1時間おきに熱を測ってましたが、その日はずっと微熱。
夜に計った時には36.6度にまで下がったので、
明日は学校に行けるな、インフルエンザではなかったかな、と感じました。
しかし、
翌朝、おでこを触ったら熱い!
熱を測ったら38.5度ありました。
この時点で"キターーーーーーーーー!"と実感。
朝一で病院に行き、インフルエンザA型と診断されました。
そして、
"今、A型が出た、ということは、新型と考えていいでしょう"と言われ
タミフルと幼児用風邪薬と頓服として解熱剤を処方されました。
一般的にインフルエンザの兆候として、"突然の高熱"が挙げられていますが、
うちの長女の場合は、微熱が丸1日続いてからの発熱でした。
一旦は、ただの風邪だと思ったくらいですから、
やはり症状の変化には気を配っていた方がよさそうです。
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