横浜市は17日型インフルエンザに感染した
同市都筑区の小6の男子児童(12)が死亡したと発表した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?b=20090917-00000992-yom-soci
(読売新聞より)
厚生労働省によると
国内の死者は疑い例を含めて15人目で未成年は初めて。
男児は2日に39度台の熱があり
3日には意識がもうろうとしたため、同市内の病院に入院。
14日に市衛生研究所が新型インフルエンザの感染を確認した。
男児には気管支ぜんそくの持病があったという。
上記の内容から
この少年も又、新型インフルエンザ単独で
死亡した事は考えにくい。
やはり
他疾患と新型インフルエンザの併用で
死亡したと考えるのが順当だろう。